ロードマップと開発
計画・優先順位付け・リリースを、目標と顧客に紐づけたタスク単位で進めます。
ロードマップは別のアプリ、フィードバックはまた別、売上は3つ目、開発は4つ目。AIOProductOSはそれらを顧客ごとの1つのレコードにまとめます。「今つくっているものに価値はあるのか」という問いに、表計算ではなく答えが返るようになります。
ツールが分かれているほど、コピー&ペーストの工程が増えます。利用状況を書き出し、売上の横に並べ、フィードバックの経緯を追い、最後は勘に頼る。実際に時間を奪っているのは計画でも開発でもなく、本来一致しているはずのツール同士を突き合わせる作業です。
顧客とは1つのレコードです。プラン、売上、利用状況、進行中の作業、やり取り、その顧客のために出したコードまでが同じ場所にあります。それ以外はすべて、このレコードの見え方の違いにすぎません。
プランによる機能制限はありません。プランが決めるのは人数とエージェント数であり、使える機能の範囲ではありません。
計画・優先順位付け・リリースを、目標と顧客に紐づけたタスク単位で進めます。
要望、インタビュー、アンケートを、その発生元のアカウントに紐づけます。
行動と売上が、作業と同じレコード上にあります。別ツールではありません。
チャット、カレンダー、ビデオ、要約が基盤へ書き戻されます。
名前を持つエージェントに作業を割り当てられます。権限は本物で、成果も測定されます。
118のコネクタが請求・コード・フィードバック・行動データをレコードに集約し、インポート機能はJira、Productboard、Trelloなどから3ステップで移行します。データは入るときと同じ手軽さで出せます。組織全体のエクスポートは、どのプランでも利用できます。
多くのツールは自社のサイロ向けにMCPを提供します。私たちが公開するのは基盤そのものです。すでにお使いのアシスタントが、売上・フィードバック・作業・コードをまたいで1回の質問で答えられます。
メンバー数は上限であって、課金メーターではありません。すべてのプランは自社データを使う14日間の導入期間から始まり、初回のお支払いには30日間の返金保証が付きます。
料金を見るプロダクトチームが共通で使う土台のことです。顧客・売上・フィードバック・作業・コードが同じレコードとして1つのデータモデルに存在し、ロードマップや分析、開発はその見え方にすぎません。ツールを組み合わせる場合との違いは、情報の実体が1つしかないため、同期する対象がそもそも存在しない点です。
それらは3つの製品、3つのデータベース、そして「顧客」に対する3つの定義であり、連携機能がレコードを互いに複製しています。こちらは同じレコードに対する複数の見え方です。書き出しをしなくても、機能を要望した顧客と、リリース後に動いた売上まで一本でたどれます。
その必要はありません。使い続けるツールは接続し、離れるツールはインポートしてください。Jira、Productboard、Trello、Asana、Linearなどのインポートは3ステップで完了し、接続に使うトークンは同期にのみ使用され、その後は保存されません。
登録時に選んだEUまたは米国です。テナントの分離はアプリケーションのコードではなくデータベース側で強制されます。独自のモデルキーをお使いいただければ、AI機能はお客様のプロバイダーアカウント上で動作します。
プランは定額で、全モジュールとAIチームメイトが含まれます。メンバー数は席数課金ではなく上限であり、無料プランはありません。すべてのプランは14日間の導入期間から始まり、初回のお支払いには30日間の返金保証が付きます。
デモは実際のアプリケーションそのものです。稼働中のショーケース用ワークスペースを読み取り専用で公開しています。登録も商談も不要で、演出は一切ありません。
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