PostHog + AIOProductOS
- ↓プロダクトイベントとファネル
- ↓アカウントごとの機能利用状況
- ↓行動信号の基盤への反映
- ✓利用状況を収益・フィードバックと並べて見る
- ✓機能の採用状況を支払い中のアカウントに結びつける
- ✓高価値ユーザーが離脱する場所を見つける
PostHogはユーザーが何をしているかを教えてくれますが、請求やフィードバックのツールは彼らが誰で何を望んでいるかを教えてくれます。コネクタは行動データを基盤に載せ、この3つを1つのアカウントレコードにまとめます。
これにより、採用状況・収益・要望が揃います。要望した人が実際に使っている人かどうか、そして作業が本当に価値につながったかどうかを確認できます。
コネクタはすべて料金に含まれており、コネクタ単位の追加費用はありません。100以上のコネクタ全体はコネクタページでご覧いただけます。
タブを切り替えるのはもう終わり
PostHogだけでは答えられない質問
- Q
有料アカウントは本当にこの機能を使っているか?
- Q
収益の高いユーザーはファネルのどこで離脱しているか?
- Q
要望のあった機能は実際に採用されているか?
AIOProductOSでは、これらはすべて1つのレコードに対する1回の問い合わせにすぎません——ツールをまたいで探し回る必要はありません。AIOInsights(⌘I)で自然な言葉で質問すれば、データの引用付きで回答が得られます。
よくある質問
PostHog連携
PostHog連携は何をもたらしますか?
アカウントごとのプロダクトイベント、ファネル、機能利用状況を基盤に載せ、行動データを同じ顧客の収益やフィードバックと並べます。
PostHogを置き換えるものですか?
いいえ——PostHogはそのままあなたの分析ツールです。コネクタは重要な行動信号を基盤に載せ、収益やフィードバックの文脈を持たせるだけです。